グーグルブック(google)

グーグルブックの便利な使い方を紹介

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マイライブラリ

グーグルブックの新機能が追加されました。


グーグルアカウントを取得し、自分だけのマイ図書館を作ることが出来ます。
資料作成をしたりする場合、参考図書をマイライブラリに登録しておけば、非常に便利になります。
もちろん、マイライブラリの中だけを検索することも可能なのです。


アカウントの登録は右上のログインをクリックすると、ログイン画面にいけるので、アカウントの作成ボタンで登録することが出来ます。





マイライブラリの利用は、「マイライブラリに追加」というリンクが出来るので、どんどん追加していきましょう♪


友人とRSSフィードで共有することも可能ですよ♪

グーグルブック関連図書館マップ

グーグルブック図書館プロジェクトとは

---グーグルブック図書館プロジェクト---
Google では現在、いくつかの主要な図書館の蔵書を Google ブック検索に登録するとともに、図書館カード カタログのような書籍の情報と、場合によっては検索語句を含む文章の一部を書籍の抜粋としてユーザーが閲覧できるようにする作業を進めています。


現在の提携図書館
ババリア州立図書館 - Bavarian State Library
CIC - Committee on Institutional Cooperation
ハーバード大学 - Harvard University
ヘント大学 - Ghent University Library
慶応義塾大学 - Keio University Library
カタロニア国立図書館 - The National Library of Catalonia
ニューヨーク公共図書館 - The New York Public Library
オックスフォード大学 - Oxford University
プリンストン大学 - Princeton University
スタンフォード大学 - Stanford University
カリフォルニア大学 - University of California
マドリード・コンプルテンセ大学 - University Complutense of Madrid
ローザンヌ大学図書館 - University Library of Lausanne
ミシガン州立大学 - University of Michigan
オースティン・テキサス州立大学 - University of Texas at Austin
バージニア大学 - University of Virginia
ウィスコンシン大学マディソン校 - University of Wisconsin - Madison


---プロジェクトの目標---
図書館プロジェクトの目的は、 著者および出版社の著作権に注意深く配慮しながら、より多くのユーザーを書籍? 特に、絶版になった書籍のように、ユーザーが他の方法では検索できない書籍? をより簡単に見つけ出すお手伝いをすることです。 最終的な目標は、出版社および図書館と連携して、すべての書籍の包括的で検索可能な仮想カード カタログをすべての言語で作成することです。それにより、ユーザーは新しい書籍を発見しやすくなり、出版社も新しい読者を得やすくなります。